

泉涌寺の境内で、この絵にあるような、下がっていく感じが好きです。行ったことあるかたなら、なんのことやらわかりますよね?

東京下町在住の京都ファン(1972生まれ、男性)、ハヤテノコウジ(hayate)がお送りするブログです。夫婦ともに京都ファンです。現在は年2〜3回くらいで京都旅行を実施中。京都をテーマにしたイラスト、京都ブログを紹介するメルマガなどもやっています。ユニークなことを考えて空想したり、人と人をくっつけるのが好きです。ささやかだけど平和で穏やかな時間を、地球上の人すべてが持てればいいと思っています。おだやかでユーモアのある人、ナンセンスがわかる人と気があいます。
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そうですかー。このあたりなのですね。素敵です。
「京都の人、モノ、こと、の発信基地なるもの現在構築奮闘中!!」というメッセージ、かげながら応援申し上げます。私の本業は、「情報発信」なのです。何かできるかもしれないのでいつかお知らせください。
お参りが終わって坂を上るときも、つい振り返りたくなるような何かがあります。
京都は、「振り返って何度も見たくなる風景」が多いですよね。この場所もそのひとつです。
僕は、あがっていく感じよりも、下がっていく感じが好きです。
今の会社が、ちょっと坂の上にあるので、のぼっていくかんじは「やだなー」とかインプットされていたりして(笑)
龍3さん、
「別天地」という表現、そのとおりですね。なんか旅して、「おお、ついた。ついに見つけた」といったような気分になるのと同じですね。
龍3さんの小説のワンシーンにいかがですか?